島原市有明町で和牛や豚を使った絶品の丼を頂くなら味処 仲よし

なんと創業50年を誇る老舗ご飯処として地元から愛されているのが「仲よし」です。
仲よし近くには島原半島フォトスポットと称される大三東駅があるためか、市外からもお客さんが足を運び、日曜には開店したらすぐに席が埋まってしまうほど人気を集めています。

慶事・法事にも利用されることや、駅チカだからこそ、大型の専用駐車場を完備しています。
仲よし名物は【がぶ丼】と【長崎Wスーパーポーク丼】で、もちろん、麺・丼・定食をラインナップしています。

昼の予算は一人あたり1000円程度、おかわりのご飯や味噌汁は各100円から、麺とミニがぶ丼をセットにしたり、組み合わせも楽しめるのは家族連れなどには魅力でしょう。
メニューのがぶというのは方言であり、たくさんという意味があるそうで、その名前にいつわりなしといわれる見た目は、写真撮影してしまうほどだといいます。

がぶ丼の主役は、長崎和牛のローストビーフです。
中心部分までしっかり火が通っているのにピンク色をしていて、見た目から柔らかさが伝わるほど、たくさんの厚切りローストビーフがご飯の上に重ねられています。

また、ご飯はバターライスという手の入れようで、ご飯がすすむこと間違いなしです。
また、Wスーパーポーク丼は、その名前通り生姜焼きに豚の角煮がトッピングされています。

店名:味処 仲よし
住所:長崎県島原市有明町大三東丙198-2
電話:0957-68-0145

熊本でマグロの丼ぶりを食べるなら鮪匠とろや

前職ではマグロの卸売りに携わっていた鮪匠とろや店主、だからこそ最高級のマグロがリーズナブルな値段で味わえると評判になっています。
メニューはいたってシンプルで、マグロ丼かマグロカツ丼がメインとなっています。

鮪匠とろや店内は洋食屋さんのようなカジュアルな造りとなっており、誰でも気軽に入ることが出来ます。
毎日店主が卸でマグロを仕入れてくるので、マグロ丼の価格は時価となっており日々変動しておりますが、質の良さを考えるとかなりお手頃な値段で食べることが出来ます。

気になるマグロ丼は角切りにされた肉厚なマグロが丼ぶりに山盛りにされており、癖がなく刺身が苦手な人でも味わえる逸品です。
また、もう一つの鮪匠とろや人気メニューのマグロカツ丼は7切・5切・3切から選ぶことができて、衣のさくさくの食感と中のマグロのプリプリの食感が両方楽しめる贅沢な一皿となっています。

メニューを限定しているからこそ、出来る良質でリーズナブルなマグロの丼ぶり、マグロ好きなら遠出してでも食べる価値があると感じます。
どちらの丼ぶりも漬物と味噌汁がついてくるのが嬉しいですね。

鮪匠とろやはかなりの人気店となっており、またマグロはその日次第で数に限りがあるので早めの来店をお勧めします。

店名:鮪匠とろや
住所:熊本県熊本市南区富合町古閑959-1
電話:096-288-4246

渋谷にあるガストのヒレカツの柔らかさが魅力の丼メニュー

店名:ガスト 渋谷道玄坂店
住所:東京都渋谷区道玄坂2-11-4ストークビル道玄坂2F
電話:03-5728-4664

渋谷にあるガストでは、ひれかつ丼というメニューを注文してみたことがあります。

ガストのひれかつ丼はその名の通り、ヒレカツをご飯の上に乗せたメニューなのですが、見た目そのものはかつ丼とあまり変わらない印象でした。
ちゃんと卵でとじてあるので、どこにでもありそうなかつ丼にしか見えなかったのです。

ただ、ガストのひれかつ丼に使われているのはヒレカツであり、そこがやっぱり大きな違いでした。
ヒレカツならではの柔らかさの部分が特に感じられて、こういうメニューもありだなと思えたのです。

分厚いのに、食感としては非常に柔らかくてそのギャップが良いなと感じました。
ヒレカツを使った丼もののメニューは実際あまり見ませんけど、特に違和感はなかったです。

むしろヒレカツをこういう形でアレンジすると、意外な美味しさを発揮するんだなと思いました。
また、このメニューにはみそ汁と漬物までついているので、より豪華に感じられるでしょう。

この内容で699円となっているため、値段も含めてかなり満足感を得られますし、多くの人たちにおすすめと言えます。

浦和駅から徒歩5分、塩天丼 浦和店で美味しい天ぷらを食べよう

浦和駅から徒歩5分程のところにある、美味しい天丼屋さん塩天丼について今回はご紹介したいと思います。

店名:塩天丼 浦和店
住所:埼玉県さいたま市浦和区岸町4-11-5
電話:048-835-4411

塩天丼はだいたいのメニューが1000円以内とリーズナブルなお値段で食べることが出来る上、ボリューミーです。

中でもおすすめのメニューは塩海老天丼というメニューです。
エビが大きくて美味しいですし、店名にもなるほどなので塩天丼の味は絶品でした。

タレの天丼ももちろんありとても美味しいですが、塩天丼に来たならまずは塩天丼を食べることをおすすめします。
テイクアウトも出来るので、家で美味しいお店の味を食べられるのも魅力的です。

店内も雰囲気が暖かく、居心地が良かったです。
店員さんも優しく、楽しく食事が出来ました。

お客さんは学生から大人までいるので、幅広い層の人が食べにこられる素敵なお店だと思います。
あまり大人数では行けないですが、数人でランチをするのであれば安くて、美味しくてピッタリでしょう。

皆さんも美味しい塩天丼を浦和の穴場、塩天丼に食べに行ってみませんか。
月曜日は定休なので、定休日に気をつけてぜひ行ってみてください。

満幸商店Ⅱ、和歌山市にあるしらす丼が有名な海鮮料理店

店名:満幸商店Ⅱ
住所:和歌山県和歌山市加太1323
電話:073-459-0328

和歌山といえば、美味しいものが多いイメージ。
仕事で和歌山に行く予定があったので、ついでに美味しいものを食べようと思い検索。

すると、凄い画像が目に入ってきました。
しらすが文字通り山のように盛られている丼ぶりです。
それを見た瞬間、このお店に行こうと思いました。

そのお店は、満幸商店Ⅱです。
Ⅱとなっているのは、本店が別にあるからです。
本店でもしらす丼があるようですが、私は満幸商店Ⅱの方へ。

満幸商店Ⅱのメニュー表を見ると、しらす丼にもサイズがあるようです。
子供のお茶碗サイズのミニサイズに、1人用のノーマル。
2~4人用のダブル、7~8人用のトリプルとあります。

私はノーマルを頼みました。
周囲を見るとダブルを頼んでいる集団がいましたが、しらすの量が凄かったです。

そして、ノーマルが運ばれてきました。
ノーマルといっても、しらすの量が半端ない。
ご飯が全然見えません。

しらすを見ると、色が良くて美味しそう。
どうやって食べようか迷いましたが、とりあえず上からしらすを食べていくしかない。

そんな感じで食べ始めたんですけど、しらすが美味しい。
くさみなどはなく、食べやすい。
しらすだけでも十分美味しいです。

ある程度食べたら、わさび醬油をかけてご飯と一緒に食べます。
これがめちゃくちゃ美味しい。
わさび醬油の風味としらす、そしてご飯が上手くマッチしています。

山盛りのしらす丼も、いつの間にか食べ終わっていました。
満幸商店Ⅱのしらす丼をまた食べたい。
和歌山へ行く理由が増えました。

松屋 大宮東口店が提供するキムカル丼は絶妙な味で美味しい

店名:松屋 大宮東口店
住所:埼玉県さいたま市大宮区宮町1-5
電話:048-640-1532

一般的な牛丼ではなくて、カルビを手軽に食べたいと感じた時に利用しているのが松屋大宮東口店です。
私の場合は牛丼ではなく、キムカル丼を注文しており、価格は500円に設定されています。

かなり安い価格にも関わらず、たくさんのカルビがどんぶりに乗っているのでとてもボリュームがあります。
甘辛いタレにキムチもトッピングされており、絶妙な味わいを出しているメニューです。

また松屋の場合、店内で食べることでみそ汁も無料でついてくるので嬉しいです。

松屋の店内はかなり狭い空間になっており、カウンター席のみになっています。
そのため昼食や夕食時はかなり混雑しており、発券機で購入してから待たされることも少なくありません。

その他にも松屋は多くの男性が利用しているので、女性も少なからず利用している状況をみたことがあるのですが、利用しにくい恐れがあります。

それでも美味しい牛丼やカレーの他に様々などんぶりをリーズナブルな価格で楽しめるので、たくさんの人が利用しているお店です。
松屋スタッフは丁寧な対応をしてくれる人もいれば、ちょっと対応に疑問を持つ人もいるので良し悪しが分かれます。

広島市西区横川にある桃園の中華丼はデカ盛り過ぎて大満足

広島市西区楠町に桃園と言われるいわば街中華と言われる感じのお店があります。
昔からあるお店のようでタクシー運転手や周辺のサラリーマンがこぞって来るような店です。

基本的には日替わりランチを注文する方がほとんどのようですが、自分はこの桃園の激盛り中華丼が大好きなので、時間がかかっても良いから待ちます。
日替わり以外にもラーメン定食など様々名定食があるようで、冷やし中華も最近は初めているようです。

桃園の店自体は、いわゆるテレビでよく見る感じの街中華の雰囲気とは異なりかなりきれいに掃除が整っており、雑誌や新聞なども多数おいてあるので、居心地は良いですが、なにせランチの時間帯は回転率があまりにも高いので、長居をしているような雰囲気にはなれません。

お一人様のお客さんもかなり多いようなので、入りやすいと思います。
桃園は男性の調理人が基本的には一人で、作ってるので混雑時は若干待つこともあるかもしれませんが、味は確かなのでぜひ行って見てください。

桃園のランチで出てくる卵焼きはいわゆる天津飯的な感じの卵焼きナノデスガこれが毎回同じクオリティーで作られています。
まさにここの大将は機械のようです。

とにかく量は多いので、ご飯少な目で注文するのもおすすめです。

店名:桃園
住所:広島県広島市西区三篠町2-19-13
電話:082-238-1304