昭島駅南口近く、「すき家」は深夜のオアシス!

すき家 昭島南口店は江戸街道沿い、JR昭島駅南口より徒歩五分の場所にあります。
近くにコインパーキングはありますが、駅チカなのもあり、徒歩で訪れる用の店舗なのかなーという印象です。
すき家 昭島南口店の店内はあまり広くなく、カウンター席のみだったような気がします。

かつての帰り道にあり、ちょいちょい利用していたのですが、我が家はもっぱらテイクアウトのみでした。
我が家は牛丼ならすき家派です。松屋でも吉野家でもダメ、すき家しかありえません。
周辺には某お弁当屋さん、某カレー屋さん、某牛丼屋さんなどありテイクアウトが可能なお店も結構あるのですがお安く、早く、種類も豊富なので我が家のテイクアウトはもっぱらこちらばかりでした。

サイズもミニからメガまで6種類もあり、こういうきめ細かい視点が好きです。
メインの牛丼も9種類もあるのに、ほかにもカレー、うなぎ、こだわり丼、豚丼とあり、カレーなどのメニューもそれぞれ多種類あるので飽きることはありません。
気軽に立ち寄れていつ行っても空いていて、そんなに待たされない、そして美味しい。
深夜の牛丼って美味しいんだよなぁ~。

店名:すき家 昭島南口店
住所:東京都昭島市昭和町5丁目14-17
電話:0120-498-007

肉山(武蔵野市吉祥寺北町)でお肉をどっぷり堪能。

店名:肉山
住所:東京都武蔵野市吉祥寺北町1-1-20 藤野ビル 2F
電話:0422-27-1635

なかなか予約が取れないことで有名の焼き肉店の「肉山」ですが、味は間違いありません。
コースがおすすめで飲み放題なしだと5,000円で、飲み放題付きのコースは10,000円になりますが、普段飲めないような貴重なお酒も並んでいるので、10,000円払う価値は間違いなくあると思います。

肉山では、コース序盤からかなりボリューミーなお肉が次々と出てきます。
出てくるお肉などは全部店員さんが焼いてくれているので、かなり楽です。

焼き加減はかなりレア目なのですが、しっかりとして肉の味をたんのうできます。
コースの中盤ではエリンギや野菜も出てくるので、休憩ができます。

コースの最後には〆として卵かけご飯かカレーを選ぶことができるのですが、私はカレーを選ぶことが多いです。
お店はかなり分かりにくい所にあり、初めて行かれる方は少し早めに到着しておいた方がいいかもしれません。

また、肉山はかなり量があるので、おなかを極限にまで減らしていくことを強くおすすめします。
肉山に行けた方は会計時に次の予約が取れることがあるので、可能であれば予約すべきです。

もんじゃ焼きを一人で食べてると、だんだん飽きてくる件。

monja

お好み焼きを食べようと思って、スーパーで買物をしてきたのですが、帰ってきたらもんじゃ焼きが食べたくなりました。
我ながら、なんでそうなったのかはよく解りませんが。

しかしお好み焼きはともかく、もんじゃ焼きってどうやって作るか、そう言えばよく知らないなーと思い、ネットで調べて作り方を確認。
具材を適当に焼いて、鉄板の上で輪っか状にして、小麦粉・ソース・水でゆるく溶いた生地を流し込んで、混ぜて完成。

そのままヘラで掬って食べる、とのこと。
ひっくり返すの苦手な私には、お好み焼きより楽っぽいですね。

まあ具はお好み焼きに使う予定だったキャベツと豚肉で、フライパンはヘラ、はないからスプーンで直接掬うと加工がハゲそうなので、鉄製でコーティングもされてない中華鍋で。
ネットの作り方通り、適当に炒めて、生地を流し込んで、焼きながら混ぜて香ばしい匂いがしてきたら火を止めて、直接スプーンで頂きます。

で、途中まではソースを炒めてるから、お好み焼きより香ばしくて美味しい、と思ってたんですが、中盤過ぎたあたりで辛くなってきました。
お好み焼きだったらソースじゃなくて醤油かけてみるとかで、味を変えてごまかせるんですが、もんじゃ焼きだとソースで十分しっかり味ついてるので、アレンジして味を変えるのも難しく、ソース味オンリーで辛いです。

なんとか食べきりはしましたが、当分ソース味はいいやって気分になりました。
一人でもんじゃ焼き作るなら、後半をどう飽きないように工夫するか、ちゃんと考えないとダメみたいですね。

冬ミカンは冬の定番の果物ですね

冬は果物では冬ミカンを食べることが多い気がします。
やはり冬ミカンは冬の定番の果物です。

皮も手で剥くことができるのが楽で良いですね。
また剥いた皮は、みかん茶やお風呂に入れて楽しむこともできます。

最近は食べていませんが、昔の反射式のストーブがあった頃は、時々みかんをストーブの上に乗せて、黒く焼いて食べていました。

ミカンは加熱すると、また違った味になります。
まったく別の食べ物のようです。

ミカン鍋が名物の地域もあるようです。
ミカンを丸ごと鍋の中で煮て、皮ごと食べるようです。

興味はありますが、いまだに自分では作ったことがありません。
そもそもミカンの皮を食べると言う習慣がなかったので、そこは躊躇してしまいます。

柑橘類もいろいろな種類があります。
夏ははっさくや夏ミカンをよく食べます。

冬の時期では、柚子を料理に使うことが多いですね。
柚子の香りは爽やかで、少し高級感があって食欲をそそります。

薬味として、柚子胡椒があります。
私は以前、柚子胡椒にはまったことがありました。

あらゆる食べ物に、柚子胡椒を付けて食べていました。
爽やかな柚子の香りと、ピリッとした味は癖になります。
薬味が変わるだけでも、随分と料理の味は変わるものですね。