新しいものに取り掛かるのって、すごく苦手です。
初めてすることは要領が分からないので、とても不安です。
慣れるまでに、とっても時間がかかるんタイプなんです。
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さかのぼる事10年以上前、一人暮らしを始めた頃は、粉の洗剤がまだ主流。
柔軟剤も種類はほとんど無くて、洗濯物がパリパリにならない為に使用しているもの。
という感覚でした。
でも、それから月日は流れ、現在は柔軟剤の種類は当時の10倍にも20倍にもなり、香りの種類もとにかくたくさん!
昔の私は、洗濯は“汚れたから洗う”という考え方でしたが、今の時代は“いい匂いにしたいから洗う”に思考が変換したような気がします。
私が特に大好きなシリーズはフレアフレグランスシリーズ。
全種類チャレンジしています。中でもスウィート&スパイスの香りが大好きで、その名と通り、甘い香りの中にピリっとしたスパイシーな香りも含まれていて、そのバランスが絶妙に大好きなんです。
枕や肌着がその香りなだけでとっても幸せな気持ちになります。
そして最近とても気になっている柔軟剤が発売されています。
沢尻エリカさんがCMをやっっている商品で、ラボンルランジェというシリーズです。
お値段が他のものよりも少しお高めなのですが、店頭で匂いをかいでみると、とっても高級感あふれる香りで、使ったら絶対高貴な雰囲気に包まれて暮せそう!といったイメージでした。
今の柔軟剤が無くなったら、絶対購入したいと考えています。

ときどき思うのですが、今の世の中は日本の場合では、いったい収入がいくらくらいの人達を想定して経済や社会を形成しているのでしょうか。
そこまで国が管理しきれないことはわかりますが、それでもきちんとデータをとってある程度は見当をつけて政策やらを決めているはずなので、ということなら収入としてはどのあたりを基準にしているのか。
東京や大阪などの都市部と郡がつくような地方の田舎ではもちろん違います。
東京と一言でいっても地域によって収入が全然違います。
例えば、今わたしは仙台在住なので仙台のケースだと、仙台の商業の中心である仙台駅から続くアーケード街、そこにある服のブランドが出店したいと打診してきた。
そのときに、仙台としてはどのような客層でどのくらいの客単価を想定してそのブランドに許可を出すのか、ということです。
街の雰囲気は、特にアーケードのようないわゆる商店街ではどこにどんな店があるのかで、そこの印象が変わってきます。
超高級ブランドばかりでは主婦や学生の足は遠のきますし、超高級ブランドのすぐ隣に金券ショップがあればブランドのイメージが大きく損なわれてしまいます。
またはあえてブランドと金券ショップを並べて、人の欲というのかそういったことを露骨にあらわした街である、といったイメージ付けの戦略もあるかもしれません。
そういった街づくりの基準が知りたいです。

最近上の子の寝かしつけに時間が掛かる。
大きくなってきて体力が付いてきたせいなのか、なかなか寝てくれない。

今日も下の子があっさりと寝てくれたのに上の子がなかなか寝てくれなくて気長にやろうとトントンしながら寝かしつけをしていた。
30分くらいしたところでやっとウトウトし始めた。
唇を吸う音が聞こえてきて(この子のウトウトのサイン)やっと寝るわぁ~と思っていたまさにその時。
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卓球のJA全農世界選手権団体戦第2日が、4月29日、東京・国立代々木競技場などで1次リーグが行われ、にほんは、B組の女子がアメリカとハンガリーととともに、3対0で快勝し、3連勝とした。
オリンピックでの活躍も目覚ましいものがあり、私たちも大いに喜んでいたけれど、今回の活躍も素晴らしい。
消費税増税やらで、不景気の日本には、明るい話題はあまりないけれど、こういったスポーツの明るい話題は、私たちに勇気や元気を与えてくれる。
男子も初勝利と、女子のいい影響が、男子の頑張りにもつながっているようだ。この調子で、みんなで力を合わせて、上位入賞目指して頑張ってもらいたい。
日頃の練習も厳しいものがあると思うが、それだからこそ、こういう大きな大会で花開いているのだ。
それだけに、良い結果が得られれば、自分たちの励みにもなるし、明日への活力にもなる。
テニスの錦織君同様、卓球も世界レベルに近づいているので、頼もしい限りである。
精神的にも肉体的にも強くなって、体の大きな世界の選手に対等にプレーして、ぜひとも勝利を収めてもらいたいものである。
日頃の厳しい練習は必ず、本番の試合に良い結果をもたらしてくれると思うので、大いに頑張ってもらいたいものである。

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