最近話題になっているのが、ダイエット用の食材や市販のダイエット食を毎日の食事の代わりにして食べるダイエット方法が、置き換えダイエットです。
食事のカロリー摂取量をどのように減少させるかはとても大切なことであり、ダイエットの基本は食事のコンロトールと運動です。
市販のダイエット食品やカロリーの低い食材に、1日3度の食事のうち1回か2回置き換えるのがおすすめです。
一般的な置き換えダイエット食品には、ヨーグルトやバナナ、キャベツやりんごなどがあるようです。
朝食や夕食を、ダイエットのために食べない人がたくさんいるようです。
ダイエット方法として何も食べないというのは、健康のために体に良くないのでやらない方が良いでしょう。
長時間空腹が続くと代謝が鈍くなったり、仕事や勉強が体の活動量が減少してスムーズにできなくなることがあります。
カロリー制限を、置き換えダイエットをすることで、体に負担をかけすぎずにすることができるそうです。
誰でも取り組みやすい単純明快なダイエット方法なので、ダイエットの継続が簡単になるといえるでしょう。
栄養バランスが崩れることがあるので、単独の食材でも置き換えダイエットはできますが気を付けたほうが良いでしょう。
置き換えダイエット用のダイエット食品を上手に利用するという方法が、栄養バランスを保ちたいという時には良いでしょう。
ダイエット食品には、ドリンク型やヌードル型、おかゆやリゾットタイプの低カロリーで満腹感を得られる商品もあり、味も形もさまざまなので飽きずに置き換えダイエットを継続することが可能となるでしょう。

今、なんといっても盛り上がっているのはワールドカップですね。
初戦を残念ながら負けてしまって、今、予選を通過できるかどうかのギリシャ戦をLIVEで見ています。
私はどちらかと言えば野球派で、サッカーファンからはきっと見るなと言われそうなくらい、普段まったくサッカーに関心がありませんが、ワールドカップだけは別で、テレビにかぶりつきで見ています。
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消費税の上昇が生活を圧迫していることを、肌身で感じられるようになり始めている。
特にそれが判るのは、清涼飲料水の自動販売機でだ。
これまでも、なるべく100円の自販機で買うことを心掛けていたのだが、その自販機でさえ遂に110円に価格が上がった。
随分と貧乏くさい、と思う方もいるかも知れない。
しかし、これから夏の色が濃くなるにつれて多くの人々が頻繁に自販機でジュースを買うことになるだろうし、
塵も積もれば…の言葉通り、顕著に生活へ影響が出ることがよく判るようになるだろう。
それがなくても私は仕事柄、頻繁に水分を補給しないと身体が持たないような状況下で仕事をしているので、尚更だ。
そこで、もう自販機にも頼れなくなると思い、何本かの水筒へ飲料水を持参するようになった。
ついつい気軽に頼りがちだった自販機で余計な出費をせずに済むし、それは消費税が云々以前に元々そうすべきだったことなのだ。
しかし、茶を入れるとトイレが近くなって作業が滞ることもあるので、茶は却下。
でも、ただの水では味気ないもの、だから何か少しでも味が欲しい。
わがままではあるが、何かよいものはないか…そう思っていたら、ちょっとしたところにヒントがあった。
とある中華料理屋で仕事の打ち合わせをした時のことだ。
甘辛風味のあんかけを食べながら、何気なく水を口にしたら、その水の味が美味いのだ。
普段、その辺の料理屋で出される水と比べても、はっきり違うと判る味だった。
スポーツドリンクを薄めたような味ではない、何とも表現しようのない味。
思わず店主に『この水はどこかの冷泉で汲んできた水ですか』聞いた。
それに対して店主は『いや、それはね、レモンなんですよ。レモンを薄く切って少し漬けておくんです。それですっきりした味が出ますよ』と答えてくれた。
私は心中で『これだ!』と閃いた。
以来、私は薄く切ったレモンを水に漬けておき、渋味が出る前にレモンを取り除いた水を持って行くようになっている。
砂糖は入れない。ほんのり微かな酸味が利いたこの味のほうが好みだからだ。
この方法は結構使えると思う。特に室温が高い場所で作業をする人にはお勧めだ。
スポーツドリンクだと糖分の取り過ぎになる、ということを心配する人には特にいいと思う。

物置から古いレコードが出て来ました。
その作品はCDを持っておりますが、音源は当時の録音そのままの状態で発売されているものです。
然し、残念ながらそれを聴くだけの機器を持ち合わせておらず、どうしたものかと思っていたところに朝刊の広告欄に通信販売でCDデッキと一緒になっているプレーヤーの売出しを発見したのです。
が、値段を見るとかなり高価な商品なのが分かり、その機器を買うのもためらってしまったのです。
折角なので、レコードの音がどのように聴こえるのか聴き比べと洒落込みたかったのもまた事実なので、とても惜しい思いに駆られつつ、物置に向ったのです。
仕方無く再び眠らせるか思って、綺麗なビニール袋に包もうとしていたのでした。
このことを知人に話したところ、何とレコードプレーヤーを持っているとのことで、直ぐに聴ける状態で音を出しても良いと言われたので嬉しくなって、それから幾らも時間を空けない内にレコードプレーヤーの前に立って居たのです。
流石に、時の流れを感じさせるのに相応しく色褪せや埃も有りますが、それ以上に年代を感じさせる以上の風格が有ります。
そして、言うまでも無く拝聴した作品は素晴らしくて発表当時のリスナーの気持ちも何となく感じられた有意義な時間となっていたのです。

歳のせいなのか、最近すっかり涙もろくなりました。
若い頃はそうでもなかったと思うのですが、『奇蹟の救出』とか『感動の物語』系の特集番組などを見ていると、あれよと言う間に涙がジワーッと込み上げて来るのです。
番組が終わると結構ピタッと治まるので、やはり相当影響を受けているのだと思います。
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