最近上の子の寝かしつけに時間が掛かる。
大きくなってきて体力が付いてきたせいなのか、なかなか寝てくれない。

今日も下の子があっさりと寝てくれたのに上の子がなかなか寝てくれなくて気長にやろうとトントンしながら寝かしつけをしていた。
30分くらいしたところでやっとウトウトし始めた。
唇を吸う音が聞こえてきて(この子のウトウトのサイン)やっと寝るわぁ~と思っていたまさにその時。
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卓球のJA全農世界選手権団体戦第2日が、4月29日、東京・国立代々木競技場などで1次リーグが行われ、にほんは、B組の女子がアメリカとハンガリーととともに、3対0で快勝し、3連勝とした。
オリンピックでの活躍も目覚ましいものがあり、私たちも大いに喜んでいたけれど、今回の活躍も素晴らしい。
消費税増税やらで、不景気の日本には、明るい話題はあまりないけれど、こういったスポーツの明るい話題は、私たちに勇気や元気を与えてくれる。
男子も初勝利と、女子のいい影響が、男子の頑張りにもつながっているようだ。この調子で、みんなで力を合わせて、上位入賞目指して頑張ってもらいたい。
日頃の練習も厳しいものがあると思うが、それだからこそ、こういう大きな大会で花開いているのだ。
それだけに、良い結果が得られれば、自分たちの励みにもなるし、明日への活力にもなる。
テニスの錦織君同様、卓球も世界レベルに近づいているので、頼もしい限りである。
精神的にも肉体的にも強くなって、体の大きな世界の選手に対等にプレーして、ぜひとも勝利を収めてもらいたいものである。
日頃の厳しい練習は必ず、本番の試合に良い結果をもたらしてくれると思うので、大いに頑張ってもらいたいものである。

第一印象ですべてを決めつけるのは、良くない。
そう思っているので、初めて会う人のことは、なるべく決めつけないようにして接するのですが。
「この人のこういうところが気になるけど、決めつけるのは良くない。もしかしたらいい人かもしれないし」
と思いながらも、結局、最初の印象の通り、「なんとなく嫌だな、合わないな」と言うのがその通りになったりします。
あまり偏見を持たない、狭い視野で物事を見ないようにしているのですが。
たとえば私の上司ですが、なんとなく信頼できない、なんか嫌な感じを受ける。
とずっと思っていたのだけど、それでも近い人なのでなるべく嫌いにならないように、気を付けてはいました。
彼は30代半ばの既婚者ですが、既婚者を隠して合コンして、さらに女の子を口説いている、と言う事実が発覚しました。
なるほどね。やっぱりね。と。
そういう感じを受けていたとは言いませんが、なんとなく嫌な感じを受けて、仕事上以外でも好きになれなかったのは、そういう一面を持っていたからなんですね。
自分が隠している面と言うのは、隠そうとしているからこそ、相手に不自然に思われて、結果、そういう面が出てしまう、と言うことが、あると思うんです。
逆に第一印象から「女大好き」が出ていたら、そういう目で見られて、受け入れられたかもしれません。

先日、5歳の長男と3歳の長女の七五三の写真撮影に行ってきました。
2歳差なので一度にしちゃいます。
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自由の起源はアメリカで平等の起源はフランスという事になり現代の政治形態では資本主義で民主主義として採用している国家が多いです。自由は行政との関係でいう言葉です。例えば言論の自由がありますが国家及び行政との関係の事で拘束されない事を言います。しかし個人間では法律の規制で枠内での自由になっている事です。
例えば誹謗中傷がありますが個人間は平等ですので、ある一定の個人を誹謗中傷すると裁判問題になることがあります。また他人の著作物を真似るあるいは盗作して個人の利益に利用する事は禁じられていますので、これも裁判問題になります。このようにして考えますと法律の範囲内での自由という事になります。
どこの国でも憲法を制定していますので法律があることになります。法律は国と個人との関係、あるいは個人と個人の関係を律していますように違反すれば国家の場合は国家賠償責任がありますが公務員の仕事で取り締っています。
個人間では裁判で争う形式を採っています。そのようにして国家と国民は自由の範囲を法律で規制し民主主義国家を目指しています。
先述した憲法の民主主義の原点はどこの国でもありますが法律の内容は国により厳しさは異なります。
我が国の場合は国会で作られますが国の事情もありますので法律は国により異なります。

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